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メガネフェチ


ライブドア美人広報


という事で、発売&サイン会が行われました。
彼女の魅力はずばり「メガネ」。
別にたいして美しくもないような感じのどちらかというと読者モデルどまりくさい感じの女性ですが、メガネで、いいですか皆さんメガネでこんなにも一般男性(ただしメガネフェチ)の心を高速キャッチできるみたいです。
いや、もちろんこの広報さん、ライブドア社長といつも一緒にいて仕事をパキパキこなすすばらしきキャリアウーマンです。そんじょそこらの人がメガネをかけたとしても彼女の足元にも及びません。
が、しかし。
ファンの皆様が「彼女の魅力は?」という言葉に答える場合、ほとんどが「メガネがステキ」と答えるみたいです。確かにメガネというのは知性をかもし出すアイテムです。最近ではオシャレメガネとして、別に目も悪くないくせにメガネをかける連中も出てきました。

と、言っている私もメガネです。本気です。フレーム的にはおしゃれメガネですが、中に入っているレンズは本気の中の本気。近視と乱視のコンボをなんなくよけてしまうメガネ、バンザイです。ただ、仕事中&運転中&家にいる時、以外はかけません。徒歩、遊びに行く、などのときは裸眼です。片目0.08とかでも裸眼です。見えません。というか、見ません

私はメガネが好きではありません。
なんていうんですかね、いつだってメガネの人って、なぜか第一印象に「メガネの人」というものが植え付けられますよね。あだ名は「メガネ」みたいなさ。「あのメガネの人」「あああの人ね」みたいなさ。主役はメガネじゃないんですよ人がいてこそのメガネなんですよ、何で自分の人生メガネを主役にせねばならんのか。という悲しい事なんですよメガネって。

ただ美しい人が、必要に応じてメガネをかけることについては話は別。
四六時中メガネは、だめです。
たまにメガネ、これがよいのです。
ここにキュンとくるのです。
目の悪い二宮のかばんの中からメガネ。
でも彼のメガネ姿はなかなか拝めません。
ステキじゃないですかもうどうしよう。
そういう事なんですよメガネ姿にはレア感がないとね!ね!!

だからメガネフェチの方、いいんですか本当に、彼女がスッピンで適当な服をきていて部屋でくつろいでいるときにメガネでも!

本当に可愛くないと、スッピン&メガネのコンボはなかなか厳しいんですよ、本当に。








…フェチだからいいのかな。

何が言いたいのかよくわかりませんでした。
とりあえず、自分は可愛い人間のメガネは好きですがそこまで可愛くない人のメガネは好きじゃありません。
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2005.07.06 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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